木を刻む手と、
空を識る眼。
手仕事の作品づくりから、ドローン操縦の専門資格まで。 年月をかけて積み重ねてきた技術と信頼の記録です。
作品
木彫 「BOYS BE AMBITIOUS」
翼を広げた鷲を彫り出した木彫作品。羽根の重なりを一枚ずつ 彫り分け、銘板の文字は焼き入れで仕上げています。
撮影機材と、これまで。
私は親友が長年続けている流鏑馬(やぶさめ)の撮影をきっかけに、記録メディアがS-VHSの時代はVictorのビデオカメラを使い、コンパクトなビデオテープとメモリースティックの両方が記録メディアとして使えたSONYのビデオカメラと漢字ビデオタイトラーも愛用しました。趣味的にVLOGCAM ZV-1やGoPro等も使いましたが、決して仕事用ではありません。現在は、記録メディアにSanDisk Extreme等のSDHC/SDXCカードを2枚挿ししてノンストップ連続録画が可能なPanasonicのデジタル4KビデオカメラHC-Xシリーズに、ハンドルユニットでRODEのガンマイクと、周辺音用のRODE VideoMicroマイクにモフモフを装着して愛用中です。
祇園祭や大津祭の撮影後の動画編集スキルアップには、100万円の受講料を支払い、動画クリエイター養成講座アドバンスコースや熊木特進ディレクターコース等も受講完了しました。VIDEOカメラマン業と、Adobe Premiere Proによる動画編集案件受注の運にも恵まれ、遠方でのイベント撮影や、地元・大津市内での研修講演会の撮影も経験させていただきました。撮影・編集後は、Media Encoderを使ってYouTubeへのアップロードのお手伝い等も可能ですので、お気軽にご相談ください。
映像
天孫神社例祭『大津祭』本祭 — 曳山巡行
HELLO! from lake BIWA, JAPAN — 琵琶湖
資格・表彰
感謝状 / 毎日新聞社
平成9年3月 授与
ドローン操縦士 回転翼スペシャリスト
取得 2019年 / 有効期限 2027年
大津祭 曳山一覧
大津祭曳山一覧を全画面のスクロールで見る天孫神社例祭「大津祭」の曳山十三基。名称・由来・保存町と、写真投稿。下のボタンから全画面で開くと、曳山十三基の動画をより大きくご覧いただけます。
曳山巡行マップ
本祭当日、十三基がたどる一日の道のり。午前・午後の巡行路と時刻の目安を、実際の街路の上に描いています。
座右の銘・愛読書
『運命を拓く』 中村天風
人生の指針としている一冊
「坐右箴言」
日々の心の拠りどころ
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